マットの上で犯されました

連れて行かれたところは地下倉庫のような大きな、むき出しの鉄骨が組まれた部屋でした。部屋には十人ほどの男女がいて、私をじろじろ見ているのです。


そしてなんと中央の床にはマットのようなものが敷かれ、部長が仰向きに寝かされているのです。しかも下半身は裸でした。手は背中の後ろに縛られているようです。

「部長。。。どうしたのですか。。。」私の声に気づいた部長は、「この子は関係ねーだろ、返してやれ!」普段のやさしさからは想像もつかない声で周りの人たちに怒鳴りました。

その時始めて私は身の危険を感じました。あわてて部屋を出ようとしましたが、間に合わず、周りにいた人たちにドアの前で押さえ込まれたうえ、両手首に手錠をかけられました。

そのまま私は手錠をつかまれて引きずられるように部長が寝かされているところまで連れてこられました。そして天井から部長の真上に釣り下がる鎖の先のフックに手錠をかけられ、鎖をひきあげられたのです。

つま先が立つくらいの状態で立たされました。あっという間のできごとでした。部長からスカートの中が見えそうな位置です。何とかフックをはずそうとする私に「あなたは章吾を私から奪ったのよ。

それほど仲がいいのに、まだ何もやっていないみたいだから、エッチの手伝いをしてあげようと思ってるの。」元カノの口から出た言葉は、聞くだけで気の遠くなるようなものでした。

「違います。そんなんじゃありません。」私は必死で説明しましたが、元カノや周りの人はニヤニヤ笑うだけで「章吾はこんなに大きくなっているのに、あなたが固いままじゃね・・・」そう言って私のスカートの中に手を入れ下着の上から触ってきました。


「やめてください!」身をかわそうとする私に「あなた初めてなんでしょ?」元カノはやさしく声をかけました。私は必死の思いでうなづきました。何とか許してほしかったのです。

でも助けてくれるどころか周りの人の悪魔のような笑いは大きくなるばかり。その声をまるで、夢の中の出来事のように私は聞いていました。

「章吾のは大きいからスムーズに入るようにあなたのからだをやわらかくして上げるね。」元カノはそういいながら制服のスカートをゆっくりたくしあげました。

男の人たちから不気味な歓声が上がりました。「やめてください!!そんなこと。 帰して!!」力の限り体をばたつかせましたが、みんなの手が私に伸びてきました。

その日は、色気も何もない地味なショーツだったのに。。。。何が楽しいの?  変態! こんな人たちに私の大切な体を。。。。悔しくて唇をかみ締めましたが、涙は止まりませんでした。

そんな気持ちが伝わるはずもありません、私の下半身にはたくさんの手が這い回されました。すぐにショーツも脱がされましたが、両手を上に吊り下げられている状態では、どうすることもできません。

悪夢なら覚めてほしいとも何度も思いましたが、悪夢ではありませんでした。私をもてあそぶ男の人や女の人が、私の体を刺激しながら、いろいろ品評している声を遠いところの声のように聞いていました。

制服は着たままでしたが、愛撫はいつまでもいつまでも続きました。クリちゃんや乳首など敏感なところをさまざまな方法で、しつこく刺激続けるのです。

「この子けっこう濡れてきたね、でもまだ痛いかもね。」元カノが笑いながら言う声、そして誰かが「Gスポットしてみたらどうだ。」と言う声を聞いて体がカーッと熱くなりました。

この人たち本当に私と部長をエッチさせる気なんだ。。。。本やビデオでは見たことはありますが、セックスは自分とは別世界のものと思っていた私には、迫り来るその時が恐怖でしかありませんでした。


でも女性の細い指が私の下半身に入れられ、奥をマッサージされるにつれ、私の中から熱いものが強い焦りのような感覚とともに込みあがってきたのも事実です。初めての体験でもそれが何かはわかりました。

ショックでした。息が荒くなってきた私を見て、元カノは周りの人に合図しました。我に返ると私の両脚の下で部長の下半身がこちらに向かって立っているのが見えました。ああー。。。どうしたらいいの。。。。思考が働きません。

鎖はゆっくり下ろされました。私の体は、後ろから体格のいい男の人に両足をかかげられたのです。まるで子供がおしっこをするときのように。。。そしてそのまま、部長の下半身に向けて近づけられたのです。私は必死で暴れました。

でも男の力は強くどうすることもできません。部長と私の悲鳴をよそに、「もう少し前」とか「右」とか、言いながら、とうとうくっつけられてしまいました。そして、元カノの合図で私の体は部長の上に落とされました。

裂ける! 激痛が頭の芯を通り抜けました。考えられない形でのバージンとの決別でした。そのあと私は体を男に抱えられたまま上下左右に動かされました。

すぐに部長はうめき声を上げたかと思うと、あそこが一層大きくなった様な気がしました。私の中に出したようでした。そのまま二人は身をつながれたまま何度もさせられました。

すべてが終わり、夜の9時ごろに開放されました。

テーマ : えっちなこと - ジャンル : 恋愛

脅迫されてレイプ1(瞳の体験)

「瞳ちゃん? そうだろ?返して欲しかったら言う事を聞くんだな。黙って着いて来い」

私のヌード画像を持っているという男が、待ち合わせで賑わう噴水の前で声をかけてきた。
 これで何度目だろう。

昔の彼が、見ず知らずの複数の男に配った私の局部が無造作に写された恥ずかしすぎる携帯に映し出された画像。
 あの時、彼は私を縛り上げて、両足を開いて写真を撮った。泣き叫んで抵抗したが彼の力にかなわなかった。
 顔も局部のアップの画像と一緒に写っている。それを返して貰う為について行くしかない。

 その男は薄ら笑いを浮かべ強引にラブホテルに向かって手を引いて行く。
 「腕組めよ」と指図されて彼の左腕に恐る恐る手を回した。
 周りに聞かれないよう、囁くような小声で上目遣いに、聞いてみた。
「お願い。本当に画像を持っているか見せてくれる?」
今迄は、その携帯の画像を見せられて、その画像を消して貰って、ホテルに入る事は免れていた。私の必死のお願いを受け入れてくれた。けれど、その日の男は違っていた。
 チラっとポケットから携帯らしき物を見せて
「ふ、、ホテルに入ったって何もしないさ。ちょっとコレについて話があるだけだ。他に持っている男の名前、知りたいだろう?俺も手伝って奪い返してやるよ。本当だよ。瞳ちゃんの身体に指一本触れやしないさ。信じてくれよ。それに、、、こんなに恥ずかしい画像、全部返して欲しいんだろう?すごい画像じゃないか。アソコから液が溢れかえっている。顔まで綺麗に写っている、、」
とニヤリと言う。私はこのクニオという男の言葉に長い時間迷った。
 クニオは、私の耳元で 画像を返して欲しかったらホテルに入れ、と何度も命令してくる。
 全ての写真を返して貰う為に渋々と後を付いて行った。クニオを信じるしかない、、信じてみよう、、これで男達の魔の手から逃れられるかもしれない、、

 ホテルの部屋に入った。鍵をかけた、その途端、クニオは恐ろしい形相になって豹変した。  腕首を掴まれ乱暴にベッドに突き飛ばされた。 アッという間に男の全体重でのしかかってきた。
「違う! 約束と違う! 辞めて!」
 必死で抵抗した。 手も足も使って身体中で抵抗した。暴れた。

 でも、その必死の抵抗も虚しく、慣れたような手つきで、私の洋服は力強い手で1枚1枚、破れはがされていく。 まるで猛獣のように素早く乱暴に自分勝手に私の身体を扱う。
 クニオは余裕の笑みさえ口元にたたえ、瞳も鋭く見下ろして冷血な狂気と喜びの恍惚に浸っていた。まるで獲物を捕獲して、これからどうやって味わうか私の肉の隅々まで鑑賞しているかのようだった。
 裸にされていきながら私は初めて全力で抵抗した。けれど始めて男の力というものを嫌という程、思い知った。 最後の下着を剥がされそうになった時
 イヤー!イヤー!誰か助けて〜!
と大声で泣き叫んだ。

けれども抵抗も虚しく、彼は無情にもブラジャーをたくしあげ、思い切りはがした。
 そして、私の胸を見下ろしながら ニヤっと笑うと、私の身体を反対にひっくり返した。 そして両腕を後ろに回して、足で身体の自由を奪いながら身動きが出来ないようにそのブラジャーを使って私の両腕を後ろで縛り上げた。 
 両腕を後ろで縛られたのは初めてだ。
 こんなにも自由がきかないものなのか。
 それよりも。 パンティ一枚だけは身につけているものの、哀れもない姿にさせられて自由もきかない。 これから何が起きるのだろうか、、、不安と恥ずかしさで身体が震えてきた。
「いや!! お願い!  こんなのイヤあ〜〜!!」
 泣いて助けを求めた。

 そんな願いも虚しく クニオは私の身体を嘗め回すように眺めた後に、ベッドの下に足で蹴って乱暴に転がした。

「瞳ちゃん、、あの恥ずかしい画像を返して欲しいんだろう?おとなしく言う事聞くんだな!」

ゆっくり立ち上がりながら、そう言うと無造作にズボンの中から大きな物を出した。それは黒光りして固くそそり立っていた。
 信じられなかった。何もしない、、その言葉を信じていたのに、、。
 悔しさで涙が顔を伝わる。恥ずかしさで身体を丸めた。恐怖で顔をそむけた。
 けれども、そんな私に無遠慮に近づいてきて、髪を鷲掴みにして私の顔を見下げる。
 私の顔を冷たく見ながら
「ちゃんと気持ちよくしろよ!」
 そしてクニオは自分の腰に私の顔を押し込めようとする。 黒光りするモノがある場所だ。
 彼氏でも何でもない。 ただの男のモノだ。
「い、、いやあ!! ゆ、、許してえ〜!」
 後ろ手に縛られている手を振りほどこうとしながら必死でもがいた。けれど、片手で髪を掴んで顔を自分の股に押し込めようとする。あまりに恥ずかしい行為に首を振って「いやあ!」顔を背けた。 初めて会う男に、なぜ私がそんな恥ずかしい行為をしなければいけないのだ。
 けれども、そんな抵抗も虚しく 髪を掴む力は強くなる。まるで 犬に何かの場所を教え込む調教師のように。
「ほら! まずは犬のような格好で俺のモノを丁寧に舐めろ! ちゃんと丁寧にだぞ!」
 グッと頭を押さえ 引き寄せられて、とうとう大きなモノに顔が触れた。
「慣れてないのか? まあ、、ゆっくり教え込んでやるさ、、」
と ニヤッと独り言のように呟いたかと思うと、ベッドの方向に私を抱えていき、ベッドの下に座らされた。 クニオは目の前のベッドに私の正面にゆったりと座った。私は床に足を少し開いて座った姿勢で、髪を捕まれ顔だけが彼の股に突き出された。 目の前に聳え立つ巨棒、、。 
 そして、私の髪を鷲づかみにして黒光りする一物を私の口をめがけて無理矢理に押し込んでくる。 口を日本の指で押し広げながらゆっくりとゆっくりと、、 抵抗する私を楽しむかのように。。
「ほら! くわえろ!」
「あうっ! ウウ、、」
 顔に付いている口だけが今のクニオには必要なのだ。自分の巨棒を気持ちよくさせる口以外は必要ない、とでも言わんばかりの強引さだった。
 固くて熱い物が唇に触れる。顔を振って抵抗したけれど、髪を掴む手と口を押し広げる指に力が入っていく。後ろ手に縛られているので、無理矢理に口をこじ開けられ頭を押し込められると、徐々に口に異物が侵入してくる。
「んぐぐ、、」
そして嫌がる私の口を征服していく。無我夢中で身体を仰け反って全力で抵抗したけれど、身体はクニオのなすがままで全く動かない。 両腕を縛られるという事はこんなにも抵抗ができないものなのか、、。
 時間をかけて咽の奥迄押し込められた。
「歯を立てるな!」
生暖かい匂いを放つその物は口の中を大きく支配していく、、
「あうう、、あぐぐ、」
もう抵抗する言葉も発せられない。
「ほら、舌を使って舐めろ!」
と冷たく命令され、、「やめて!」と心の中で叫んだ。 汚らわしい男のモノを自分から舐めるなんて出来ない、、
けれど
「ちゃんと舐めろ!ヘタクソ!上手くやらないと本当にアソコに入れて犯すぞ! コレをアソコに入れられたいのか!」 
 頭が真っ白になった。 こんな硬くて大きなモノを入れられてしまう。
入れられるのだけは勘弁、、犯される位だったら、、そう思って渋々、言う通りに舌を動かし舐め始めた。まるで性の奴隷のように、、。
「舌をもっと使うんだ! 先のクビレがあるだろう? クビレをもっともっと舐めるんだ! もっと!」
「のどの奥で転がせ! 吸ったり吐いたり、、舐めまわせ、もっと強く吸え! もっと奥迄だ!」
と色々な激しい要求を勝手に次々と命令する。こんなに惨めな姿になるのは初めてで涙が出てくる。
「もっと! 早く動かせ! ダメだ!! もっと奥!!」
けれど始めての経験だった私は、命令通りに口が動かない。舌が動かないようだった。
 クニオはとうとうイライラしたように
「今迄で一番ヘタな舐め方だ!お仕置きだ!自分が悪いんだ!」
と言って乱暴に身体を突き離すと、足首をグイっと持って乱暴に仰向けにして、 足を持って鏡の前に引きづり出した。引きづられる背中が痛い。それから、まるでプロレス技のように私の身体をねじ伏せて、手を後ろで縛られたままの嫌がる私を大股開きにさせようとする。恥ずかしさのあまり、海老のように仰け反って抵抗した。けれど、余裕の笑みを浮かべながら、力一杯、2本の足首を持つなり思いきり開いた。
「きゃあ〜!」
と悲鳴を上げた。 1枚だけ残っていた白いパンティーに手をかけてきた。
「いや、、それだけは、、許して、、許して、、」
首を横に振った。 クニオはパンティーの裾に手をかけて、ゆっくりと引きづり降ろし始めた。
「いやあああ!!」
「どうした?そんなに悲鳴を上げたって誰も助けに来ないぜ!今から見てやるよ。覚悟しな」
そして乱暴にパンティーを脱ぎ捨てると、足をM字に開かれた。
「いや、、いや、、、見ないでえ〜〜」
懇願も虚しく局部を覗き込まれた。
恥ずかしさのあまり悲鳴を上げてえびぞりに反ったけれど、身体のの上に乗りかかって、足を固定してから、アソコを指で強引に広げられた。足下にある鏡に写っているようで、クニオからは隅から隅まで丸見えだった。
「あはは! 丸見えだ!」
と指を広げながら言い放った。そして私の顔を鏡が見える位置に近づけさせて
 「ほら、今は乾いているだろう?でも最後にはレイプされてグチャグチャになるんだ。よく見ておけ!」
恐くて恥ずかしくて気絶しそうだった。そして私は両手を後ろに縛られたまま、仰向けのままクニオの座った膝の上で人形のように抱えられた。クニオの顔の真下が私のお腹だった。私の全てを投げ出す形になった。クニオの両手を広げればアソコと胸は簡単に両の手で弄ばれる姿勢。私は手首を後ろ手に縛られたまま、足はクニオの足で固定されて身動きもできない。「あんまり感じるんじゃないぞ!前の彼氏の時は不感症気味だったんだろ?彼氏が嘆いてたぜ。俺は感じる女は嫌いなんだ。お前はただの玩具だ。感じると入れられるぜ!」
と言いながら左手は乳首をいじくり回す、そしてもう1つの片手は執拗にアソコを中心に、身体を人形のように好きなように責められた。乳首の先端もクリも散々 舌や指先でいたぶられた。
「動くんじゃない!お前は人形だ!」
と動いてしまう私の身体に叱責する。けれどクニオの指先はフルートを鳴らすように器用に優しく嫌らしくいつまでも動き続ける。乳首やクリの先端を爪の先でツンツンされると身体がビクンと反応してしまう。こんな事は始めてだった。いきなりアソコに乱暴に指も入る。「はあ〜〜いや〜〜」私はのけぞった。泣いても身をよじって抵抗しても無駄だった。
「もう濡れてるな。あっという間だな。思ったより反応いいじゃないか。前の彼氏の言った事は嘘か。濡らすなって言っただろ!」
「濡れてないわ!」
と身体をよじると、
「クチュクチュ音させてるんだよ。聞こえるだろ?」
と言いながら膣を執拗に掻き回す。クチュクチュ、、と音が部屋に響き渡る。。そのヌルっとした膣の中の愛液を2本の指でかき出すと、私の顔に近づけてきた。 そして唇に愛液まみれの指をあてながら
「ほら、自分のだ。ちゃんとくわえろ!お前は濡れてるんだよ!舐めろよ! 舐めろ! 綺麗にしろ!」
「うう、、」
そして2本の指を口の中に押し込むと出したり引っ込めたりする。その後、何度も愛液を指でかき出しては乳首などに擦り上げた。自分の身体が自分の愛液でまみれていく、、突然、身体を突き離し
「こんな淫乱な女は見た事ないな、ヌルヌルじゃないか!酷いお仕置きをしてやる」
そう言い放たれて下から無造作に両の足を押し広げられた。私は恥ずかしさのあまり、手が不自由なまま身体を後ろに反らした。
「ほら、犯すぞ!」
「いやあ!それだけは嫌あ!入れないって言ったじゃない!」
「こんなに濡れているのに、よくもそんな事が言えるな。よだれを垂らしているじゃないか!入れたくないけどフタをしてやるんだよ! 愛液にフタをしてやるんだ!」
そう言いながらジットリと眺めた後、黒光りする大きな物が征服するように突き刺した。
「しっかりくわえろ!栓をしてやる!淫乱な身体はこうしてやらないと直らないんだ。ほら!」「いやあ!」と悲鳴を上げれば上げる程、強引に硬いモノがグイグイと入っていく。
「痛い!あうう、、くうう、、いやあ!許してえ」 
あまりに強引に入っていく、、。そして強引に突き崩す、。
「手を、、手をほどいてえ。」
と、せめてもの懇願をするけれど、「これが返事だ!」と、ますます奥迄突いてくる。
 どのくらい長い時間をかけて突かれただろう。激しいピストンの後クニオが
「いくぞ!、、、おい!中出しするぞ!」
「いやあ!それだけは、いやあ!」
「じゃあ、、どこで出すんだ?」
とニヤリと言い放つ。
「う、、」と返事を出来ないでいると、無情にも
「顔か?顔に出してやるか? それとも、、飲むか?、、どっちかだ! どっちかを選べ!」
「どっちも、、いやあ!助けて〜」
「じゃあ、、中で出すぞ!」
「いやあ!、、、お願い、、もうやめて〜 それだけは、」
「選べ!」
「、、、か、、顔で、、」
「ちゃんと、しっかりと言うんだ!どこで出されたいんだ!」
「、、顔、、顔です」
「丁寧にお願いしろ! じゃなきゃ、ほら!中で出すぞ!」
と子宮の奥迄ついてきて気が狂いそう、、私は無我夢中で
「お願いします。顔にかけて下さいませ。」
とクニオの命令通りに丁寧にお願いした。そして顔を鷲掴みに掴み、顔の上に、それがシャワーのようにかけられる。その間、逃げようと、少しでも身体を自由にしたいと必死になってくねらせた。けれど顔に、たっぷりと熱い溶液がかけられた。その後、ゆっくりとその臭いたつ精液を身体に塗りたくられていく、、自分の顔にかけられた精液を身体に伸ばしていく。こんな恥ずかしい行為は始めてだった。


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私のM観

 私が経験的にもSMに対して思う事は、、(って、あまり経験ないですが)

 私って、、形だけじゃ萌えないんですっ!!

 どんなに赤いロープで縛られても。
 どんなに言葉攻めにされても。
 どんなに長い時間で攻められても。。

 萌えない・・・ 虚しささえ感じました(がっくり)

 それよりも。

 突然のシチュエーションで強引に押し倒されて。
 強引に洋服を引きちぎられて、、
 泣いても叫んでも許されない強い男の腕の筋肉の力の下で、、
 心とは裏腹に、徐々に力を失い、そして従属されていく。

力を失う、、その時間そのものに、、萌えます・・・

 顕在意識では、男の力に負けないよう頑張っているのに。
 潜在意識では、男の強い欲望を求めていた。


男の強い欲望、、。
 それも、子供のように我がままで自己中心的な自分勝手な欲望を押し付けてこられると、、萌えます、、

 あと。 男の瞳。
 私を虐めたい・・ その瞳の奥の強い視線が私には判ります。 内部に響きます。
ただの通りすがりの男でも、その瞳を向けた瞬間に萌えてしまいます。

 あの強い瞳って、、なかなか巡り合えないけれど。。(苦笑)





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自己紹介

 まずは外見から。 よく言われる台詞は

*黒木瞳系の知的な落ち着いた熟女!
*男泣かせの名器!(みんなに言われマス・・・)
*強そうな女ほど押し倒して泣かせたい! 男の本能を掻き立てる女!

あとは、色白(そんなに白いとは思わないけど)で独占したくなる! だとか。

 男性からそういう目で見られているとは、つい最近まで知りませんでした(爆)

 ただ、、、。 思えば、最初の男がストーカーになり、アブノーマルの世界になっていき、、。そこから、やっとの思いで抜け出したのに、それ以降も気づけば、私の男はSばかり。。(といっても2〜3人)


 悲しいかな。 Sばかりが寄ってくる! そして、、私は超M,...になっていました(涙)

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